壊れた貴金属やボロボロのブランド品でも買取依頼する価値がある?

「チェーンが切れているネックレス」
「石が取れてしまった指輪」
「金具が壊れて使えないバッグ」

こうした壊れた貴金属やボロボロのブランド品を、「どうせ値段はつかない」とタンスにしまい込んだままにしていませんか。
しかし、それは大変もったいないことです。

買取依頼したほうがよい理由は、壊れていても素材やブランド価値は残っているからです。

ブランドバッグも、角が擦れていたり、内側がボロボロでも、部品や革そのものに需要があります。
「こんな状態でも?」と驚かれることが少なくありません。

2つ目の理由は、昔のものほど評価されるケースがある点です。

バブル期に購入したバッグやアクセサリーは、現在では手に入りにくいモデルや素材が使われていることがあります。
「古い=安い」ではなく、「古いからこそ価値がある」場合もあります。
特にエルメスやシャネルなどは、状態が悪くても探している人が多いブランドです。

希少価値があるものは修復などして再現し、再度市場に出回ることも多いです。
年代ものやビンテージものを好む方も多いですから、とても需要があります。

仙台にお住まいで、壊れたものでも価値があるのか気になる方は、まずは気軽に相談してみてください。

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